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シャンティパパの株日記

株をはじめて8ヶ月。投資という大海原の航海記録です。

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Amazonプライムの無料Kindle本を使いチャートの勉強

勉強
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AmazonプライムではKindleオーナー向けに本の無料サービスがある

Amazonプライムに加入していてKindle端末を持っていると、3000冊以上の対象タイトルの中からお好きな本を、一か月に1冊 無料で読めるのを知ってますでしょうか?

投資関係ですと、秋津学さんの著書がプライム会員月1冊無料対象となっています。

秋津学さんの著書

Kindle Fire タブレットで「プライム会員 月1冊無料」を利用し秋津学さんの著書を読む

kindle本ストアより「プライム会員 月1冊無料」を選択 f:id:shantipapa:20160416223217j:plain

「あきつ」と入力 f:id:shantipapa:20160416223429j:plain

秋津学さんの著書が表示される f:id:shantipapa:20160416223602j:plain

好きな本を選ぶ f:id:shantipapa:20160416223621j:plain

Kindle 端末のおすすめは?

もっともオーソドックス。Kindleといえばこれ 「Kindle Paperwhite」

Kindle 電子書籍リーダーにはWi-Fiモデルと、Wi-Fi + 無料3G モデルがあります。 3GモデルのKindleは無料で3G回線が使えるため、インターネット環境がない場所でも、いつでも本をダウンロードできますが、Wi-Fi モデルとの価格差は5,000円ほどあります。利便性をとるか、価格をとるか迷うところですが、個人的にはWi-FiモデルでOKだと思います。

最新型 Kindle Oasis

Kindle史上、最も薄く、最も軽く、シリーズ最長のバッテリー駆動時間を誇ります。付属のバッテリー内蔵レザーカバーで、数か月充電不要というからすごいことです。

Kindle 電子書籍リーダーには「キャンペーン情報付き」と「キャンペーン情報なし」があります。これはロック解除画面に広告が表示されるか否かです。値段の差は2,000円。ロック画面に広告が出ることに問題がなければ、2,000円安く買えると考えると分かりやすいと思います。

カラーで見やすいKindle Fire タブレット

特殊カスタマイズされたAndroid OSで動くタブレットです。完全にAmazon仕様なので、Google Playなどは基本的に使えないと考えた方がいいです。アプリケーションはAmazonのアプリストアからダウンロードします。最新型のiPadなどに比べたら端末の性能は見劣りしますが、読書端末としては十分です。そして何より安い!定価で 8,980円ですが、プライム会員であれば、購入時にクーポンコード「PRIMEFIRE」 と入力することで4,000円引きとなります。つまり7インチタブレットが4,980円で購入できます。Kindle本だけでなく、Amazonミュージックやビデオ、そしてプライムフォトなど、 Amazonプライムのサービスをフルで利用できます。 小説を読むのでしたらKindle Paperwhiteなどのe-inkデバイスが良いと思いますが、チャートの分析本などでは、こちらのKindle Fire タブレットが良いかもしれません。

Amazonプライムに未加入の場合

この記事で紹介したKindle オーナーズライブラリ 月1冊無料 を利用する場合は、プライム会員である必要があります。 Amazonプライムは年3,900 円のサービス。私は4年ほど前からプライム会員であったのですが、実は昨年末で一度やめようとしましたが、プライム・フォトのサービスが始まってから、プライム会員の継続を決めました。 Google Photoでも容量無制限で写真のバックアップはできますが、解像度制限があります。それに比べて、プライム・フォトは容量無制限はもちろんですが、加えて解像度の制限がなく、さらにすごいのはRAW画像も保存可能であるという点です。デジタル一眼などで撮影したRAWファイルは1枚50MBくらいになります。これを何枚でも無制限で保存しておけるというのは、すごいことだと思います。
加えて、AmazonビデオにAmazonミュージックと、矢継ぎ早にサービスを拡充させてプライムの価値が高まりました。 また、2016年4月6日より、これまで購入金額が2000円未満の場合でも無料だった商品の通常配送料が350円に引き上げられました。(書籍除く) ですが、プライム会員の場合は、これまでどおり、全商品配送料無料が継続されています。 Amazonプライムに関しては、以下に詳しく出てます。 Amazon.co.jp: Amazon Prime

これだけ色々なサービスが拡充された今、プライムはお勧めできるサービスとなりましたと言えます。


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